音楽

歌・旋律の癒し・音楽療法

言語と音楽(ラップ) 「素」と「味」

2016年のアメリカ大統領選は、トランプの毒舌も含めてそれになりに試合&ショー的な形になっていたし、パロディーも面白くて結構笑えたのですが、今回のアメリカ大統領選は空気が重すぎましたね。自由の国だったはずのアメリカも、今や不自由で危険でシリ...
社会心理学・社会学・人類学

反転から復活へ

今後世界はどこに向かっていくだろう?「もはやもどらないあの世界」的な、哀愁の旋律が人間の世界に静かに響いている、重く暗く硬直した世界です。そして何万という方々が亡くなり、今後もっと増えるでしょう。「別れ」は悲しいものです。しかしどんな人、物...
心理学・人文学 総合

確率的決定論を破るゆらぎ~創造的可能性へ

今回は「確率的決定論」「ゆらぎ」「創造的可能性」がテーマで、「個性化」へ向かう生き方の補足となる記事です。ではまず一曲、Taylor Swiftで「The Man」です♪人はみなただ一人しかいない個人であり、人生はひとつしかないものです。そ...
「お一人さま」心理学

昭和から平成そして令和へ

「平成で失われたもの」それは何だろう、山崎豊子さん的な人間のリアル感、人間という多面的複雑系が、綺麗な平面的な二元論で単純化して語られるようになったように感じること。かつて海外からは、「平たい顔族」と感じられたこの国の民の精神は決して平たく...
禅・瞑想・マインドフルネス

春夏秋冬と生の詩

随分と久しぶり(半年ぶり)に、一気に昨年に下書きした記事を編集して更新しました。今年もゆっくりマイペース更新の予定ですが、時代も平成から令和に移行していくし、このブログも今まで扱ったテーマとは異なるものを考察していく方向へ、ゆるやかに移行し...
アダルトチルドレン(AC)・愛着障害

疑似イノセンスを超えて

赤子は、「生まれてきたことの責任」「在ることの責任」を背負わされることはない絶対的な受動的存在でありイノセンスの表出体、そしてこのイノセンスを解体することが大人になること、とする理論があり、昔はよく非行問題などでこの「イノセンスの解体」とい...
心理学・人文学 総合

音と身体と心・精神への作用  能力・成功の多元性と関係性

今回はそして今回はポジティブな要素の生かし方・使い方がメインのテーマです。最初は「音と身体と心・精神への作用」、続いて「能力・成功の多元性と関係性」の順で書いています。後、「失敗」や「脱線」の脳科学的・心理学的なメカニズムの一部も補足として...
癒しの休憩タイム

透き通る歌声とコトバの力  歌とアナグマに癒されて   

「歌・旋律の癒し」「動物と自然」、その他を含むカテゴリー記事の更新です。最初は「歌・旋律」で、後半は最近のちょっとした出来事「アナグマとの遭遇」を書いています。ではここから数人の歌手と歌の動画を紹介します。最初は膠原病&耳が聞こえない「マン...
一般ニュース・ささやかな日常

光と影  線維筋痛症とレディガガ

世間は3連休ですが、強い勢力を保ったまま台風18号が本土に接近中ですので、雨・風の災害に巻き込まれないように十分にお気を付けくださいね。今日は「一般ニュース」「歌・旋律の癒し」のカテゴリー記事の更新で、レディガガさんと線維筋痛症がメインのテ...
歌・旋律の癒し・音楽療法

歌声のゆらぎと癒しと魂 

関東は雨降りが多い八月で、涼しい北海道を除けば全国的にまだ残暑は続いていますが、徐々に夏も終わり秋が近づいてきていますね。いろいろとやることが多くてブログ更新の間隔がどんどん伸びていますが、今後もゆっくりペースでやっていきます。今日は「歌・...
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